2003年公開。アメリカ映画。125分。
ティムバートン監督。
自身の人生をコミカルかつファンタジーに語る父親と、
本当の父親の姿が知りたい息子の話。
匂いがプンプン漂ってくる、ティム好きにはたまらない作品かと。
個人的には、まぁ面白いっちゃ面白いかなぁ。くらい。
1995年公開。アメリカ映画。122分。
ティムロビンスが監督。
ノンフィクション映画だそうで。
死刑囚と死刑反対派の尼さんの話。
加害者にも被害者にも家族があるんですよ、的な。
悪いことしたから死刑になるのに・・・
と、ドライに見る人にはオススメしない。
実際僕にとってはつまらない映画に部類。
横を見ると嫁が号泣してましたが(ぁ
1989年公開のイタリア映画。
完全オリジナル版173分。
ナガス。
映画好きの少年と映画技師の初老男性の友情、
その少年の成長を描いた作品。
最後のシーンで泣いた。
あれは卑怯すぎると思う。
中盤がカットされた国際版(123分)がいいかも。